2004-02-26
COMPAQ
(コンパック)


マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
レジューム
ハイバ
ネーション
コメント
Armada 100S アドバンテージモデルV 201166-294 ? ? 日立 DK23AA-51 5120 9.5 1 ? Win98SE FAT32 (PC USER 2000/10/24号)
Armada 4125T 218100-295 ? ? IBM DTNA-22160 2160 12.7 1 ? DOS,
Win95 OSR1
FAT16 (@Nifty 1997/08/16)
ARMADA 7800 ? 17 ? IBM DPLA-25120 5120 17 1 (Compaq) Win95 ? ? ? (Hello!PC 1998/04/24号)
Armada E500 ? 12.7 IBM DJSA-230 30000 12.5 1 2001/11/28 DOS,
Win98SE,
Win2000Server,
WinXP Pro. 
FAT32 (情報提供 2002/03/18)
Armada E500 ? 12.7 IBM IC25N040ATCX04 40000 9.5 1 2001/11/28 DOS,
Win98SE,
Win2000Server,
WinXP Pro. 
FAT32 未確認 未確認 (情報提供 2002/03/18)
単一パーテーションでは全く起動せず。
複数パーテーションでもパーテーションの分割状態(2〜4分割etc)に拘わらず、32GB以上と思われる部分に何らかのアクセスが発生した途端にFAT情報が破壊される。知人に借りたDJSA-232(32GB)では正常に起動した事から本マシンの限界は32GB迄と考えられる。
Armada E500 アドバンテージモデル 196658-291 ? ? 東芝 MK6014MAP 6007 9.5 1 ? Win98SE FAT32 (PC USER 2000/10/24号)
Armada M300 アドバンテージモデル 124789-294 9.5 IBM DBCA-204860 4870 9.5 1 686R_2002.0315 A Win98 FAT32 Sabina さんからの情報提供(2003/09/24)
Armada M300 アドバンテージモデル 124789-294 9.5 IBM IC25N020ATCS04 20000 9.5 1 686R_2002.0315 A Win2000Pro.SP3-SP4 FAT32,
NTFS5
未確認 未確認 Sabina さんからの情報提供(2003/09/24)
Armada M300 アドバンテージモデル 124789-294 9.5 IBM DBCA-204860 4870 9.5 1 (Phoenix) Win98 FAT32 (PC USER 2000/01/08-24号)
Armada M300 アドバンテージモデル 124789-294 9.5 IBM IC25N080ATMR04 80000 9.5 1 686R_2002.0315 A Win2000Pro.SP4 NTFS5 未確認 未確認 Sabina さんからの情報提供(2003/09/24)
金具のネジが星型(ヘックスローブ)となっている。
Win2000Pro.を導入するには、FDDや光学ドライブから起動する必要あり(USB機器からの起動は非対応の模様)。
参考URL:換装の際に「2ちゃんねる」のARMADA M300スレッド(http://pc3.2ch.net/test/read.cgi/mobile/985825207/)の情報を参考にした。
Armada M300 アドバンテージモデルV 165288-292 9.5 IBM DARA-212000 12000 9.5 1 (Compaq) Win95,
Win98SE
FAT32 (PC USER 2000/06/24号)
Armada M300 アドバンテージモデルV 180400-292 ? ? IBM DARA-212000 12000 9.5 1 ? Win95,
Win98SE
FAT32 (PC USER 2000/10/24号)
Armada M700 ? ? ? 日立 DK23AA-12 12070 9.5 1 ?         (PC USER 2000/08/24号)
Armada M700 アドバンテージモデル ? ? ? 日立 DK23AA-12 12070 9.5 1 ? Win95,
Win98SE
? (PC USER 2000/10/24号)
Armada M700 アドバンテージモデル 140141-292 9.5 東芝 MK1214GAP 12070 9.5 1 1.35 Win98SE FAT32 (情報提供 2002/05/27)
Armada M700 アドバンテージモデル 140141-292 9.5 IBM IC25N040ATCS04 40000 9.5 1 1.35 Win98SE FAT32 (情報提供 2002/05/27)
作業手順:1) HDDパックの中身を新HDDに入れ換え、FDDからブートしFDISK、FORMAT、SCANDISKをかける。別のパソコンで作成したWinMeの起動DISKを使用したが何の問題も無く作業可能。 2) リカバリーCDからブートしてシステム(Win98SE)をリカバリーする。純正HDDが12GBだったので40GBのHDDにリカバリーできるか不安だったが正常に終了。 3) アプリケーションをインストールし、IDEのPCカード経由で接続した旧HDDから必要なデータをコピーして作業完了。
マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
レジューム
ハイバ
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ConturaAero4/25   12.7 Seagate ST-9190AG 171.6 12.5 1 ? Win3.1 FAT16 ? ? (@Nifty 1997/06/04)
ConturaAero4/25   12.7 東芝 MK1824FCV 352 12.7 1 ? DOS,
Win3.1
FAT6 ? ? (@Nifty 1995/09/13)
ただし、速度低下(通常の2割程度のベンチマーク値)が見られる。NEC PC-9800シリーズのパソコンから入手したHDDのためか?
ConturaAero4/25   12.7 IBM DSOA-20810 810 12.5 1 ? Win3.1 FAT16 ? ? (@Nifty 1997/06/04)
E-IDE対応方法不明(最新BIOSか?)
ConturaAero4/25   12.7 東芝 MK1926FCV 815 12.7 1 ? ? ? ? ? (@Nifty 1996/03/11)
BIOS(日付95/7/19)に更新しE-IDE対応
Evo Notebook N110 470028-482 ? ? 日立 DK23CA-20 20003 9.5 1 (Phoenix) Win2000Pro.SP2 FAT32 (PC USER 2002/02/08号)
Evo Notebook N200 470019-412 ? ? IBM IC25N030ATDA04 30006 9.5 1 (Phoenix) Win2000Pro.SP2 NTFS5 (PC USER 2001/11/24号)
Evo Notebook N400c 470015-898 9.5 IBM DJSA-220 20000 9.5 1 2002/09/23 WinNT4.0Workstation,
Win2000Pro.
FAT16,
NTFS4,
NTFS5
未確認 未確認 むすび さんからの情報提供(2003/04/22)
Evo Notebook N400c 470015-898 9.5 日立 DK23EA-60 60011 9.5 1 2002/09/23 WinNT4.0Workstation,,
Win2000Pro.
NTFS4,
NTFS5
未確認 未確認 むすび さんからの情報提供(2003/04/22,2003/07/27)
注意: HDD換装作業に、ヘックスローブドライバ2種類(T5,T8)が必要。
換装作業: マシン付属のクイックリストアCD-ROMを使用した。純正HDDにクイックリストアして、データもコピーしてから、DriveImage4.0でデータを丸ごと新HDDにコピーしてから換装したが、なぜか起動せず(BIOS画面の次に、Readエラーが発生)。仕方がないので、新HDDに換装してクイックリストアを行い、DriveImageでデータドライブのみコピーを行う事で換装成功となった。ただし、新HDDの終わり10GBの部分を1パーティションとしてDriveImageでデータ転送を行ったらその部分は使用出来なかった。通常どおりFDISKで領域確保&フォーマットしてからの手動コピーならば問題なく使用できた。
Evo Notebook N400c 470015-898 9.5 HGST IC25N080ATMR04 80000 9.5 1 ? Win2000Pro. NTFS5 未確認 未確認 (情報提供 2003/07/27)
特殊工具(トルクスネジ(ヘックスローブネジ)のT5とT8用のドライバー)が必要。
Presario 1200 XL107 S12XL107 9.5 東芝 MK6014MAP 6007 9.5 1 (Phoenix) Win98SE FAT32 (PC USER 2000/03/24号)
Presario 1200 XL107 S12XL107 9.5 日立 DK23AA-60 6010 9.5 1 ? Win98SE FAT32 ひめ さんからの情報提供(2002/03/15)
Presario 1200 XL107 S12XL107 9.5 IBM DJSA-210 10000 9.5 1 ? Win98SE FAT32 ひめ さんからの情報提供(2002/03/15)
HDDとして、ユニテック工業(株)(http://www.unitek.co.jp/)で販売されているノートパソコン交換用HDD(ケース付きのHDD)を使用した。
今回の換装について、「ちびちび」(http://www.h6.dion.ne.jp/~dr-hime/syujutu1.html)に記載した。
Presario 1230 332302-293 ? ? 日立 DK226A-21U 2160 12.7 新旧 1 (Phoenix) Win95OSR2.5 ? (Hello!PC 1998/07/24号)
Presario 1245 SC1245 9.5 日立 DK237A-32 3253 9.5 1 ? Win98 FAT32 (情報提供 2003/04/23)
Presario 1245 SC1245 9.5 IBM IC25N040ATCS05 40000 9.5 1 ? Win2000Pro.SP3 NTFS5 ? ? (情報提供 2003/04/23)
OSインストール: Windows98でセットアップでは、40GBでフォーマットしてインストールまでは行くが、再起動でエラーが出てストップする。Windows2000Pro.のシステムCD-ROMでセットアップしたところ、インストール成功!
換装作業のポイント:(1)裏のネジとバッテリーをはずす。(2)手前上部のカバーをはずす(強引に!)(3)HDD(手前左側に金具で固定されている)を金具ごとはずす。金具のネジが星型(ヘックスローブ)となっているので、ヘックスローブドライバが必要。再起動中によくブルーバックになったがSP3にアップデート後安定した。
問題点: Cドライブ18.6GB、Dドライブ18.6GBで使用中だが、転送モードがPIOになっている。レジストリを書き換えたり、ツールプログラムでHDDのモードを変更したりしたが、DMAモードにならなかった。(BIOSが未対応?)BIOS画面では認識はするものの8.35GB?(端数は失念)で表示されている。
課題: 最新BIOSを探したが見つからなかった。なんとか転送モードをPIOからDMAモードに変更したい。
マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
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Presario 1246 SC1246 9.5 東芝 MK4310MAT 4320 8.45 新旧 1 ? Win98SE FAT32 使用せず プルンチ さんからの情報提供(2002/05/04)
Presario 1246 SC1246 9.5 IBM DJSA-210 10000 9.5 1 ? Win98SE FAT32 プルンチ さんからの情報提供(2002/05/04)
換装後、リカバリーCD-ROMでリカバリーし、環境構築。
Presario 1400 14XL343 12.7 IBM DJSA-210 10000 9.5 1 ? WinMe,
WinXP Pro.
FAT32 使用せず 使用せず (情報提供 2003/08/31)
Presario 1400 14XL343 12.7 HGST IC25N060ATMR04 60000 9.5 1 ? WinXP Pro. FAT32,
NTFS
使用せず 使用せず (情報提供 2003/08/31)
問題なく換装できた。14XL344の換装報告を参考にした。換装手順はほとんど同じだった。
換装後のOSセットアップについては、起動ディスクでFDISKを起動し、パーティーションの設定とフォーマット。リカバリCD-ROM(本PCではクイックリストアCD-ROM)でリカバリーをかけ、その後、WinMeをWinXPにアップグレードした。
Presario 1400 14XL344 12.7 日立 DK23BA-10 10056 9.5 1 (Phoenix) WinMe FAT32 ? (PC USER 2000/10/24号)
Presario 1400 14XL344 12.7 IBM DJSA-210 10000 9.5 1 4.06 WinMe ? (情報提供 2002/05/01)
Presario 1400 14XL344 12.7 IBM IC25N020ATCS04 20000 9.5 1 4.06 WinMe ? (情報提供 2002/05/01)
換装については、初の試みであった割には簡単だった。この機種のHDD換装はPC初心者でも十分実施可能。
Presario 1400 14XL344 12.7 IBM IC25N030ATDA04 30006 9.5 1 ? WinMe,
WinXP Pro.
? ? ? (情報提供 2002/06/01)
換装方法: 1) PCカード側の化粧カバーのネジ(1ヶ所しかない)をはずし、はめ込み式になっている化粧カバーをはずすと、PCカード脇にプラスチック製HDDケースが見える。 2) 本体を裏返しバッテリーカバーをはずす(ネジ2箇所。内1箇所は上記のHDDケースを固定しているものなので両方ともはずす)。 3) HDDケースを引き出してHDDを換装(注:黒い絶縁シールもはがして新HDDに貼り付けた方が良い)
環境移行:換装後、付属のリカバリーCDにより環境構築(パーティションはC:ドライブ20GB、D:ドライブ10GB)。
Presario 1600 XL146 S16XL146 ? ? 富士通 MHG2102AT 10050 12.5 1 (Compaq) Win98SE FAT32 (PC USER 2000/02/24号)
Presario 1600 XL146 S16XL146 9.5 東芝 MK1214GAP 12070 9.5 1 ? Win98SE,
Win2000Pro.,
WinXP Pro.SP1,
Linux
FAT32,
NTFS5,
NTFS5.1,
ext2?
(情報提供 2002/11/11)
Presario 1600 XL146 S16XL146 9.5 東芝 MK4018GAS 40008 9.5 1 ? WinXP Pro.SP1,
Linux
NTFS5.1,
ext2?
(情報提供 2002/11/11)
マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
レジューム
ハイバ
ネーション
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Presario 1636 330902-293 9.5 新旧 富士通 MHA2032AT 3250 12.5 1 1998? Win95,
Win98SE
FAT32 未確認 未確認 大の字 さんからの情報提供(2002/03/12)
Presario 1636 330902-293 ? ? 富士通 MHK2060AT 6000 9.5 1 ? Win98SE FAT32 ? ? (情報提供 2001/02/27)
Presario 1636 330902-293 9.5 新旧 東芝 MK3017GAP 30006 9.5 1 1998? Win98SE FAT32 未確認 未確認 大の字 さんからの情報提供(2002/03/12)
本体の分解に関する情報が全く無かったので、HDDにたどり着くまでが心配だったが、やってみると意外と簡単だった。
BIOS上では8.4GBしか認識していないが、OS上ではきちんと30GB表示されているし、OS上で表示された領域を使用できる。
換装手順:[パームレストの下にバッテリーとHDDが収納されている。パームレストを外せばすぐにHDDにたどり着くことができる。] 1)バッテリーを外す。 2)パームレストを止めてある3本のタッピングビス外す(PCの裏から)。 3)パームレストを外す(ビスで止まっていたところを持ち上げ、手前に引っ張る)。
Presario 1700 17XL368 ? ? 日立 DK23BA-15 15103 9.5 1 (Phoenix) WinMe FAT32 ? (PC USER 2000/10/24号)
Presario 1906 SC1906 12.7 富士通 MHC2040AT 4090 12.5 1 1999/02/22 Win98 FAT32 (情報提供 2002/10/27)
Presario 1906 SC1906 12.7 IBM IC25N020ATCS04 20000 9.5 1 1999/02/22 Win2000Pro.SP3 NTFS5 (情報提供 2002/10/27)
参考:換装手順は、株式会社メルコの「ハードディスク交換は難しくない!」(http://buffalo.melcoinc.co.jp/stepup/setup/dvn/menu.html)の情報を参考にした。最新BIOSは、COMPAQのダウンロードサービス(http://www.compaq.co.jp/support/download/dll/dll0701.html)よりダウンロードした。
Presario 1915 SC1915 12.7 富士通 MHC2040AT 4090 12.5 1 ? Win98SP1 FAT32 未確認 未確認 鈴木英二 さんからの情報提供(2003/03/21)
Presario 1915 SC1915 12.7 日立 DK23CA-30 30005 9.5 1 ? Win98SP1,
Win98SE
FAT32 未確認 未確認 鈴木英二 さんからの情報提供(2003/03/21)
ロジテックの内蔵型HDユニット「LHD-NL30K/EZ」を使用。
換装業者のHDD換装費用は高価格であったが、ロジテックの内蔵型HDユニットが少し安かった。10ライセンスの使用制限があるが10個もハードディスクを交換しないし又、ノートPCを複数台所有しているため一回交換のコストも安くなるので購入し使用した。同時に、ソーテックH270TXも容量アップをし、二台とも快調に動作している。インストールに自信が無い人には、最高のツールだと思う。ハードディスクさえはずせればほとんど終わったようなもの。現在は、低価格で交換する業者が増えたので、自分でやりたい人向き。
Presario 1919 SC1919 ? ? IBM DADA-26480 6480 12.5 1 (Phoenix) Win98 ? ? ? (Hello!PC 1999/04/24号)
Presario 1928 SC1928 12.7 IBM DBCA-206480 6490 9.5 1 ? Win98SE FAT32 (情報提供 2001/09/26)
Presario 1928 SC1928 12.7 IBM DARA-212000 12000 9.5 1 ? WinMe FAT32 (情報提供 2001/09/26)
マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
レジューム
ハイバ
ネーション
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Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 東芝 MK4313MAT 4327 8.45 1 (Phoenix) Win98SP1,
Win2000Pro.
FAT32,
NTFS5
(情報提供 2001/06/03)
Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 東芝 MK4313MAT 4327 8.45 1 (Phoenix) Win98SP1,
Win2000Pro.
FAT32 (情報提供 2003/09/16)
Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 新旧 日立 DK238A-43 4327 9.5 1 初期状態 Win98SP1 FAT32 Gonta さんからの情報提供(2001/10/09)
Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 富士通 MHK2120AT 12000 9.5 1 (Phoenix) Win98SP1,
Win2000Pro.
FAT32,
NTFS5
(情報提供 2001/06/03)
Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 東芝 MK1517GAP 15103 9.5 1 (Phoenix) Win2000Pro.SP4 NTFS5 (情報提供 2003/09/16)
COMPAQ(hp)のWebページ(英語)を検索すると、「Maintenance & Service guide(英語)」が見つかった(ftp://ftp.compaq.com/pub/supportinformation/techpubs/maintenance_guides/p150_msg.pdf)。ハードディスクの換装手順はこのマニュアルに記載されている。その他、CPUの換装方法・ディップスイッチの設定方法等も記載されている。
Prosignia Notebook 150 A400/W98 12.7 新旧 日立 IC25N030ATDA04 30006 9.5 1 初期状態 Win98SP1 FAT32 Gonta さんからの情報提供(2001/10/09)
換装作業:「(有)北東防災制御」(http://member.nifty.ne.jp/HOKUTHO/computer/bottum4.htm)のホームページにある換装手順を参考にした。ネジにはトルクス(ヘックスローブ)が使われているため、本体はマイナスドライバー、ディスク取り付けねじはマイナスドライバーを少しやすりで削る方法(少しだけ面倒だけど)で回して外した。
環境移行:(面倒なので)EZ-GIG(http://www.ask-corp.co.jp/apricorn/ezgig.htm)を使った。転送時間は4GBで約30分だった。EZ-GIGでパーテーションを切ろうとしたら、データ移行パーテーションはFAT32で任意の大きさにできるが、以降はFAT16(容量2GB以下)になるようで、(面倒なので)1パーテーションにした。
使用感:体感スピードが初期搭載の日立製DK238A-43に比べて速くなった。熱も少なめのような気がする。初期搭載HDDは静かだったが、このHDDは時どき「カコ」と言う。
Prosignia Notebook 190 6600 12.7 日立 DK23AA-60 6010 9.5 1 (Compaq) Win98SE FAT32 ? ? (PC USER 2000/07/08号)
Prosignia Notebook 190 6600 12.7 IBM DARA-218000 18140 12.5 1 (Compaq) Win98SE FAT32 ? ? (PC USER 2000/06/08号)
Prosignia Notebook 190 6600 12.7 IBM DJSA-230 30000 12.5 1 ? Win98SE ? ? ? (情報提供 2001/06/11)
Prosignia Notebook 190 6600 12.7 IBM DARA-212000 12000 9.5 1 1999/11/30 Win98SE,
WinMe
FAT32 (情報提供 2001/09/30)
Prosignia Notebook 190 6600 12.7 IBM IC25N030ATDA04 30006 9.5 1 1999/11/30 Win98SE,
WinMe
FAT32 (情報提供 2001/09/30)
マシン名 マシン型番 許容
厚さ
(mm)
マシン
ネジ
HDD
メーカー
HDD 容量
(MB)
厚さ
(mm)
HDD
ネジ



BIOS
バージョン
OS フォーマット サスペンド/
レジューム
ハイバ
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